テニス選手の慈善サッカー 写真特集

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 東日本大震災の被災者を支援するため、男子テニスの世界ランキング1位のラファエル・ナダル(スペイン)、錦織圭(ソニー)ら有名選手約15人が、米フロリダ州マイアミで地元のサッカークラブと慈善試合を行った。
 テニス・チームは、地元クラブのフォートローラーデール・ストライカーズと前、後半各20分の試合時間で対戦し、集まった子供らから熱狂的な声援を受けた。
 世界ランク2位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が主将を務め、錦織らが先発。マルコス・バグダティス(キプロス)とアンディ・マレー(英)の2人が得点を挙げたが、結局2−4で敗れた 【AFP=時事】

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