五輪メダリスト、銀座をパレード 写真 特集

五輪メダリスト、銀座をパレード 写真 特集
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 ロンドン五輪で金メダルを獲得したレスリング女子の吉田沙保里(ALSOK)、体操男子の内村航平(コナミ)らメダリスト71人が、東京・銀座をパレードし、沿道を埋めたファンに笑顔で応えた。日本選手団のメダリストがそろってパレードを行うのは初めて。日本選手団はロンドン五輪で過去最多となるメダル38個(金7、銀14、銅17)を獲得した。メダリストは、主将を務めた陸上男子の村上幸史(スズキ浜松AC)と旗手だった吉田が乗ったオープンカーに先導され、オープンバス5台に分乗。銀座通り口交差点を出発し、銀座中央通りを約1キロ、20分かけて進み、メダリストには大勢の歓声が送られた 【AFP=時事】

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