スペースシップ 写真特集

スペースシップ 写真特集
時事ドットコム

 米航空宇宙局(NASA)が開発した「空飛ぶ円盤」の着陸装置の想像図。火星などごく薄い大気のある惑星に大型の宇宙船を送り込むための仕組みで、円盤状の装置に付けたエアバッグをガスで膨らませて減速し、安全に着地させる。2014年6月28日に米ハワイ州で実験が行われ、気球とロケットで円盤を火星大気に似た環境となる高度約55キロまで上げてから海へ降下させ、実用化に必要なデータを集めた 【AFP=時事】

時事ドットコム
@jijicomをフォロー

PC版

(C)JIJI PRESS LTD., All rights reserved.